パークホームの社会活動


2024bnr+

2024年 令和6年能登半島地震 避難所にて

 

令和6年能登半島地震により被害に遭われた皆さまへ、心からのお見舞いを申し上げます。

そして、ご家族や大切な方々を亡くされた皆さまへ、謹んでお悔やみを申し上げます。

今回当社でボランティア活動に参加させていただいた場所は石川県珠洲市のペットと
一緒に入ることのできる避難所です。

被災地に伺ったのは熊本県を含めて4回目です。

これまでの被災地との1番大きな違いは、被災地へ向かうまでの深刻な道路の状況です。

半年以上たった今でも満足に復旧ができない状況から、道路復旧の難しさが支援の遅れを
生むのだと感じました。

避難所までの道中を走りながら住民の皆様、国、県、市町村、支援企業様の日々の努力を感じました。

引き続きボランティア活動や寄付活動を続け、一日も早い復興の手助けをさせていただきます。

社員一同

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2023年 保護猫の里親探し

 

今回当社で取り組ませて頂いたボランティア活動は多頭飼育崩壊で保護された猫の里親探しになります。

令和3年度、日本全体で23,764頭の猫たちが、愛護センターや、保健所に持ち込まれ、殺処分をされています。

そんな現実を知り我々で出来る事をさせて頂く中、

多頭飼育崩壊後の清掃、食事のケア、避妊手術、里親探しはとても限界があると感じました。

我々の出来る事は微力ですが今回の募金、お手伝い、支援物資の提供を続けていくことで

殺処分が減る事を願うばかりです。

尚、お手伝いに行ったスタッフ全員が無邪気に遊ぶ猫と触れ合うことで逆に癒されて元気をもらいました。

猫ちゃん、保護施設の皆様、癒しと沢山勉強させて頂きありがとうございました。

お世話になった団体様のHP→ ほごにゃんのひとやすみ

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新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになった方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、

感染された方々やそのご家族様などに対して、心からお見舞いを申しあげます。

新型コロナの入院患者数や重症者数も過去最高を更新し続けている中、

医療従事者様の皆様に多大なる負荷が強いられているにも関わらず

日々職務を全うして頂いている事に心から感謝申し上げます。

日本赤十字社様へ複数回に渡り寄付を続けさせて頂いたところ、埼玉県知事から感謝状を頂きました。

昨年の11月に知事公館にて感謝状を頂きました。

引き続き、献血や寄付活動を続けさせて頂き少しでも多くの人の助けになれるよう努力していきます。

社員一同、一日でも早く感染症が収束することを心よりお祈り申し上げて参ります。

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2018年 今年も熊本にいってきました。

 

場所は昨年と同じ益城町を訪問させて頂きました。

今でも仮設住宅にお住いの皆さまとお話しをさせて頂き、長い仮設住宅での暮らしはとても大変なのにもかかわらずたくさんの笑顔を下さり社員一同逆にパワーを頂きました☆

ありがとうございます。じゃがいも美味しかったです☆

もう一つ嬉しかった事があります。

毎年募金をさせて頂いている熊本城に足場がかかっていた事です。着々と復興されている事を感じました。

引き続き我々パークホームが出来る事を続けます。

早い復興を心より願っております。

社員一同



2017年 今年も熊本益城町に支援活動に行ってきました

 

今年も昨年と同様、熊本地震で特に被災されたと言われる益城町へ行きました。

復興の手助けに少しでも力になれるよう社員数名にて支援物資の提供をさせて頂きました。また今年は熊本復興城主に募金させて頂きました。今後も企業として出来ることがたくさんあると考えており、少しでも復興の手助けが出来るよう取り組んでいきます。

一日でも早く熊本の皆さまが以前と変わらない日常の生活を取り戻すことを社員一同心より願っております。



2016年 益城町でのボランティア活動

 

今回、当社の方でボランティア活動をさせて頂いた先は熊本地震で特に被災されたと言われる益城町へ行きました。

復興の手助けに少しでも力になれるよう蕨、大宮の各店舗の課長、係長と共に支援物資の提供と主に瓦礫から荷物を出すという作業をお手伝いさせて頂きました。

直接地元へ行くことによっていかに甚大に被害を被った事を肌で感じ社員一同考えさせられました。

我々、住宅をご提供する会社だからこそ倒壊した住宅を見て思うことがありました。

今後も個人ではなかなか難しい事も企業としてなら出来ることがたくさんあると考えており、

少しでも復興の手助けが出来るよう取り組んでいきます。

そして、一日でも早く熊本の皆さまが以前と変わらない日常の生活を取り戻すことを

社員一同心より願っております。